AI福祉訪問記録 提供中

福祉部門の訪問支援を、その場の会話から記録に。利用者さんの氏名はその場で入力でき、患者登録は要りません。

課題

福祉の記録が、医療の記録と別々に積み上がる。

訪問支援の記録は、診療の記録とは書く人も様式も違います。 訪問のたびに手書きやメモから起こし直す作業が発生し、 部門をまたぐと様式もばらばらになりがちです。

MENTRAができること

訪問先の会話が、福祉の様式で残る。

訪問先で録音するだけ

その場で録音するか、録音した音声ファイルを取り込むだけで、福祉訪問の様式に沿った記録ができあがります。

利用者さんの氏名はその場で

患者としての登録は不要です。記録するときに氏名を入力でき、過去の入力からの候補表示にも対応しています。

同行者も残せる

同行した職員を記録に残せます。誰と訪問したかが後から分かります。

福祉部門だけで完結

福祉部門の職員が、福祉の記録と会議の議事録だけを扱えるようにできます。診療の情報とは画面上で分けて運用できます。

よくある質問

患者として登録していない方でも使えますか?

はい。福祉訪問記録は患者登録に依存しません。記録するときに氏名を入力していただく形です。

録音し忘れたときは?

録音した音声ファイルを取り込んで記録を作れます。別の端末で録った音声も使えます。

福祉部門だけで使えますか?

できます。福祉部門の職員には福祉訪問記録と議事録のみを表示する運用が可能です。

院内の様式に合わせられますか?

ご相談ください。記載の項目や粒度は運用に合わせて調整できます。

まずは、30分だけ話を聞かせてください。

今の記録の流れを伺うところからで大丈夫です。資料の準備は不要です。

精神科病院からメンタルクリニックまで、規模を問わず。院内の運用に合わせた調整もご相談ください。