AI看護記録 提供中
病棟でも、訪問先でも。話した内容がそのまま看護の様式に沿った記録になります。22.8分の会話が、約1.0分で記録に。
課題
訪問から戻ってから、記録の時間が始まる。
訪問先での様子、服薬の状況、生活の変化。 その場では書けないので、戻ってから記憶を頼りに起こすことになります。 1日に何件も回る日ほど、記録は後ろに積み上がっていきます。
MENTRAができること
話した内容が、看護の様式で残る。
その場で録音するだけ
訪問先でも病棟でも、録音ボタンを押して普段どおり話すだけです。戻ってから思い出して書き起こす必要がありません。
22.8分の会話が約1.0分で
訪問看護の会話が記録になるまで、実測で約1.0分(導入医療機関の本番環境での実測値)。訪問と訪問のあいだに記録が仕上がります。
バイタル・全般状態も整う
血圧などのバイタル、全般状態、日常生活の様子まで、看護記録の様式に沿った形で整理されます。同行者や訪問の情報も残せます。
診察の記録と同じ時間軸に
看護の記録が、診察やほかの職種の記録と同じ患者さんの時間軸に並びます。「前回の訪問で何があったか」を探さずに確認できます。
よくある質問
訪問先で録音できなかったときは?
録音した音声ファイルを取り込んで記録を作れます。別の端末で録った音声も使えます。
バイタルは自動で入りますか?
会話の中で読み上げられた数値は記録に反映されます。画面上で確認・修正して確定できます。
病棟と訪問で様式は変えられますか?
ご相談ください。院内の記録様式や記載の粒度に合わせた調整を承っています。
看護師以外も使えますか?
職種ごとの権限でお使いいただけます。誰がどの記録に触れられるかは院内の体制に合わせて設定できます。
