プロダクトアップデート
タグ・月別にしぼり込む
タグ「AIの精度・スピード」の記事 7件を表示しています。すべての記事を見る →
-
長時間の録音の文字起こしを強化しました
訪問看護やカンファレンスなど、1時間近くにおよぶ録音の文字起こしを強化しました。長い会話を分けて並行して処理することで、記録の下書きが安定して仕上がります。
-
音声認識の医療用語辞書を増強しました
文字起こしの誤変換を減らすため、精神科領域の薬剤名・専門用語の辞書を増強しました。あわせて生成条件を調整し、記録の下書きの精度を改善しています。
-
問診のAI分析を刷新しました
問診のAI分析を作り直し、診察前に短時間で読める形に整理しました。注意して見たい回答には、決められた条件でも印が付きます。
-
カルテの下書きができるまでを短くしました
文字起こしと話し手の切り分けをひとつにまとめ、録音が終わった時点で処理を始めるようにしました。下書きができるまでが短くなります。
-
誰の発言かを分けて文字起こしするようにしました
音声を「文字にする」「どなたの発言かを分ける」の2段階で処理するようにしました。会話の流れをそのまま読み返せる記録になります。
-
音声からの記録作成の精度を高めました
音声を扱うAIを全面的に見直し、文字起こしと話し手の切り分けの精度を高めました。できあがった下書きに手を入れる量が減ります。
-
3名・4名での会話の記録に対応しました
ご家族や付き添いの方が同席する診察に対応しました。人数と役割を選ぶと、どなたの発言かが分かる形で記録に残ります。
