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タグ「AIの精度・スピード」の記事 13件を表示しています。すべての記事を見る →
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訪問看護の記録づくりをより正確に安定化させました
長い訪問の録音でも、看護記録のAI作成が最後まで進むようにしました。あわせて、万一とちゅうで終わったときも、書けたところまでが記録に残るようになりました。操作は増えていません。
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医局会議などの定例会議で、議事録の項目振り分けが安定しました
決まった様式の会議で、同じ内容の報告が毎回同じ項目に入るようになりました。様式の見本として書いてある文字がそのまま残ることも無くなり、病棟名の表記も揃います。録音を1回処理するだけで、そのまま紙にできる状態を目指しました。
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次回予定の日付の精度を大幅に改善しました
診察の会話から次回予定を読み取るとき、会話全体を見ていちばん確かな根拠の日付を選ぶようになりました。話の途中で予定が変わっても、最後に決まった日付を記録します。月単位の言い方は、そのままの言い方で残します。
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薬の名前の聞き取りを高め、確かめたい箇所に印が出るようにしました
精神科でよく使うお薬の名前を、より正しく聞き取るようにしました。あわせて、確かめておいたほうがよい箇所には短い案内が出ます。診察・看護記録・面談記録でお使いいただけます。
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次回の予定を、日付つきで書くようになりました
診察の会話から「2週間後」といった予定を読み取ったとき、診察日から数えた日付を添えて書くようになりました。カレンダーを見返さなくても、そのままお伝えいただけます。
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記録に同じ内容が繰り返されないようにしました
AIが作る記録で、同じ内容が何度も書かれて文章が長くなることがありました。生成したその場で気づいて作り直すようにし、すでに保存されていた記録もこちらで整えました。
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長時間の録音の文字起こしを強化しました
訪問看護やカンファレンスなど、1時間近くにおよぶ録音の文字起こしを強化しました。長い会話を分けて並行して処理することで、記録の下書きが安定して仕上がります。
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音声認識の医療用語辞書を増強しました
文字起こしの誤変換を減らすため、精神科領域の薬剤名・専門用語の辞書を増強しました。あわせて生成条件を調整し、記録の下書きの精度を改善しています。
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問診のAI分析を刷新しました
問診のAI分析を作り直し、診察前に短時間で読める形に整理しました。注意して見たい回答には、決められた条件でも印が付きます。
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カルテの下書きができるまでを短くしました
文字起こしと話し手の切り分けをひとつにまとめ、録音が終わった時点で処理を始めるようにしました。下書きができるまでが短くなります。
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誰の発言かを分けて文字起こしするようにしました
音声を「文字にする」「どなたの発言かを分ける」の2段階で処理するようにしました。会話の流れをそのまま読み返せる記録になります。
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音声からの記録作成の精度を高めました
音声を扱うAIを全面的に見直し、文字起こしと話し手の切り分けの精度を高めました。できあがった下書きに手を入れる量が減ります。
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3名・4名での会話の記録に対応しました
ご家族や付き添いの方が同席する診察に対応しました。人数と役割を選ぶと、どなたの発言かが分かる形で記録に残ります。
