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タグ「使いやすさの改善」の記事 12件を表示しています。すべての記事を見る →
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問診の生年月日を西暦(和暦)の表記に対応しました
Web問診の生年月日で、年の選択肢が「1981年(昭和56年)」のように西暦と和暦の併記になりました。元号が切り替わった年は両方の元号を並べて表示します。問診の確認画面と、電子カルテへ写す文面にも和暦が入ります。
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ログイン後の画面の切り替わりをなめらかにしました
ログインしてから画面が開くまでの切り替わりを作り直し、動きがなめらかになりました。毎日くり返す操作ほど、小さな引っかかりが積み重なります。細部の使いやすさも、機能追加と同じように改善を続けてまいります。
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大きな録音ファイルも、そのまま取り込めるようにしました
ICレコーダーなどで録音した長い会議の音声を、そのまま取り込めるようにしました。容量の大きいファイルは自動で軽くしてから送られ、処理が途中で止まった場合も数分のうちに自動でやり直します。
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統計画面を刷新しました
統計画面を刷新しました。カルテ・看護記録・面談記録・議事録・福祉訪問記録まで、記録の種別ごとの作成件数や再診率をひと目で確認できます。
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議事録の使い勝手を改善しました
会議の予定議題を事前に入力できるようになり、議題ごとの整理精度が向上しました。作成の流れも見直し、確定漏れを防ぐ画面にしています。
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問診の入力の負担を軽くしました
問診票のメールアドレスと電話番号を任意にし、性別はワンタップで選べるようにしました。患者さんが最初に入力する項目が減ります。
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音声の処理の進み具合が見えるようにしました
文字起こしとAI分析がいまどこまで進んでいるかを、画面で確かめられるようにしました。終わると一覧も自動で新しくなります。
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日本語のファイル名の資料も取り込めるようにしました
日本語を含むファイル名の資料を、そのままの名前で取り込めるようにしました。名前を付け替えてから取り込む手間がなくなります。
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診察記録の担当医が自動で入るようにしました
診察記録を作成すると、操作している医師が担当医として自動で入るようにしました。毎回選んでいただく手間がなくなります。
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スマートフォン・タブレットでの操作に対応しました
画面をスマートフォンとタブレットに合わせて作り直しました。訪問先やベッドサイドで録音し、院内のパソコンで確定する使い方ができます。
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ユーザーIDでログインできるようにしました
院内のスタッフの方が、メールアドレスではなくユーザーIDでログインできるようにしました。IDの発行と管理は院内の管理画面から行えます。
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患者一覧が自動で最新になるようにしました
問診の回答が届くと、患者一覧が自動で最新の状態になるようにしました。再読み込みをしなくても、いまの状況がそのまま画面に出ます。
