プロダクトアップデート
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タグ「新機能」の記事 23件を表示しています。すべての記事を見る →
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看護記録の下書きを、AIで直せるようになりました
精神科訪問看護の看護記録で、AIの下書きを「短く」「詳しく」などのボタンや言葉で直せるようになりました。学習に使われないAIを記録の画面の中で使え、患者さんの情報を汎用のAIに貼り付けずに済みます。
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パスキー認証に対応し、スマホは顔や指紋だけでログインできるようになりました
スタッフの方のログインがパスキー認証に対応し、スマホは顔や指紋だけで入れるようになりました。2段階だった入力も1回にまとめています。持っているスマホと生体認証を組み合わせる形で、二要素認証への備えにもなります。
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よく一緒に会議をするメンバーを登録して、議事録をすぐ共有できるようになりました
議事録の閲覧権限を、名前をつけたグループとして保存できるようになりました。顔ぶれが決まった会議なら、確定のときにグループを押すだけで見せる相手がそろいます。作った直後の議事録は作成者だけが見られ、相手ごとに見るだけか編集もできるかを選べます。
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病院の紙の問診票を、Web問診とAI要約に取り込みました
医療機関のご依頼で、紙の初診問診票にあった項目を初診のWeb問診に追加しました。生い立ちやご家族の回答はAI要約に生活歴・家族歴として入り、障害支援区分などはカルテの基本情報欄に表示されます。
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院内のお困りごとをアプリの中でご連絡いただけるようになりました
MENTRAの画面に「サポート」タブを追加しました。ご質問・ご要望・気になる点を1件ずつ起票でき、いまどこまで進んでいるかが一覧で分かります。メールを探し直す必要がなくなります。
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管理栄養士・栄養士が、面談記録を作れるようになりました
院内の権限に「コメディカル」を追加しました。精神科の管理栄養士・栄養士の方が、栄養指導などの面談の記録をご自身で作成・録音し、AIによる下書きまでお使いいただけます。
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患者さんの背景と最近の様子を、診察画面に常に表示するようにしました
診察の直前に、その患者さんの背景と最近の様子を数秒で確認できるようになりました。日々の記録から自動でまとまるため、新しい入力は増えません。内容はスタッフの皆さまで直せます。
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問診URLにパスワードをかけられるようになりました
問診のURLを直接開いた方に、4桁のパスワードの入力をお願いできるようになりました。院内に掲示したQRコードから読み取った方は、入力なしでそのまま回答できます。使うかどうかは病院ごとに選べ、既定では従来どおりです。
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問診の回答をメールでお知らせできるようになりました
患者さんがWeb問診に回答すると、ご登録先のメールアドレスへ自動でお知らせが届きます。回答ごとにすぐ届ける方法と、毎朝まとめて1通で届ける方法を選べます。メール内のリンクから、その回答を直接開けます。
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会議の種類ごとに、決まった様式で議事録を作れるようになりました
毎回同じ議題・同じ並びで残す必要がある議事録に対応しました。会議の種類を選ぶだけで議題の枠が用意され、そのまま印刷できる様式で出力できます。
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福祉訪問記録に対応しました
福祉部門の訪問支援の記録をMENTRAで作成できるようになりました。訪問先での会話が、福祉の様式に沿った記録の下書きになります。
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議事録の「再分析」に対応しました
作成済みの議事録を、録音した音声からもう一度作り直せるようになりました。分析結果に違和感があるときに、その場でやり直せます。
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議事録に対応しました
会議・委員会の議事録をMENTRAで作成できるようにしました。録音から、議題ごとに整理された議事録の下書きが自動で作られます。
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看護記録にGAF尺度を追加しました
看護記録にGAF尺度(機能の全体的評定)を追加しました。会話の内容からAIが目安を出し、看護師の方が確認して調整できます。
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面談記録と、診療科別のSOAPに対応しました
記録を「種別」から選ぶ形にまとめ、面談記録を新しく加えました。SOAPは診療科ごとに書き分けられます。
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変更履歴タブを追加しました
記録がいつ誰にどう変えられたかを一覧で追えるタブを追加しました。操作した方や期間で絞り込み、変更の中身まで確認できます。
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代理の方が受診されたときの記録に対応しました
ご本人ではなくご家族などが来院された診察に対応しました。録音の前に代理受診を選ぶと、記録の作られ方がその前提に切り替わります。
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患者情報のCSV一括取り込みに対応しました
既存のシステムから書き出したCSVで、患者情報をまとめて取り込めるようにしました。取り込む前に内容を確認でき、あとから取り消せます。
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3名・4名での会話の記録に対応しました
ご家族や付き添いの方が同席する診察に対応しました。人数と役割を選ぶと、どなたの発言かが分かる形で記録に残ります。
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看護記録に対応しました
看護記録をMENTRAで作成できるようにしました。ベッドサイドや訪問先での会話を録音すると、看護記録の下書きが自動で作られます。
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再診用の問診に対応しました
再診の患者さん向けの問診に対応しました。前回までの回答を引き継ぐので、患者さんは変わったところを中心に答えていただけます。
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患者さんの資料を管理できるようにしました
検査結果や紹介状などの資料を、患者さんごとにフォルダで整理して保管できるようにしました。PDFと画像はその場で開いて確認できます。
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統計タブを追加しました
患者数・問診の回答状況・年代や性別の内訳を、まとめて見られる「統計」タブを追加しました。日々の記録がそのまま集計されます。
