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タグ「安全・データ保護」の記事 13件を表示しています。すべての記事を見る →
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看護記録の下書きを、AIで直せるようになりました
精神科訪問看護の看護記録で、AIの下書きを「短く」「詳しく」などのボタンや言葉で直せるようになりました。学習に使われないAIを記録の画面の中で使え、患者さんの情報を汎用のAIに貼り付けずに済みます。
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パスキー認証に対応し、スマホは顔や指紋だけでログインできるようになりました
スタッフの方のログインがパスキー認証に対応し、スマホは顔や指紋だけで入れるようになりました。2段階だった入力も1回にまとめています。持っているスマホと生体認証を組み合わせる形で、二要素認証への備えにもなります。
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録音中の画面移動で、確認をはさむようになりました
録音中や、録音を終えて記録を作る前に別の画面へ移ろうとすると、確認が出るようになりました。何が失われるのかを画面に示すので、押す前に判断できます。
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大きな録音ファイルも、そのまま取り込めるようにしました
ICレコーダーなどで録音した長い会議の音声を、そのまま取り込めるようにしました。容量の大きいファイルは自動で軽くしてから送られ、処理が途中で止まった場合も数分のうちに自動でやり直します。
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画面を閉じても録音が残るようにしました
録音した音声を、送信が終わるまで端末に控えておくようになりました。アプリを閉じたり端末が落ちたりしても録音は残り、次にMENTRAを開いたときに自動で送られます。利用者の操作は何も増えていません。
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通信が途切れても音声を送り直すようにしました
電波の不安定な場所で音声の送信に失敗しても、自動で送り直すようになりました。届かなかったときは画面にそのまま残り、電波の良い場所でやり直せます。訪問先で録音した会話を、そのまま記録に残していただけます。
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長時間の録音の文字起こしを強化しました
訪問看護やカンファレンスなど、1時間近くにおよぶ録音の文字起こしを強化しました。長い会話を分けて並行して処理することで、記録の下書きが安定して仕上がります。
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記録の自動保存に対応しました
診察・看護・面談の記録を自動で保存するようにしました。保存の操作を意識せずに、内容を書くことに集中していただけます。
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録音中の画面消灯や中断への対策を強化しました
録音のあいだ画面が消えないようにし、着信などで録音が止まったときは検知してその時点までを保存するようにしました。
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変更履歴タブを追加しました
記録がいつ誰にどう変えられたかを一覧で追えるタブを追加しました。操作した方や期間で絞り込み、変更の中身まで確認できます。
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録音の処理に失敗しても、やり直せるようにしました
文字起こしやAI分析がうまくいかなかったとき、画面のボタンからやり直せるようにしました。録音は残るので、録り直しは要りません。
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AI分析の結果が自動で保存されるようにしました
音声からのAI分析が終わると、その結果が自動で記録に保存されるようにしました。保存の操作を挟まずに、内容の確認へそのまま進めます。
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診療記録の改ざん防止に対応しました
診療記録の変更をすべて記録し、あとから改ざんの有無を確かめられるようにしました。誰がいつ何を変えたかが、変更前後の内容ごと残ります。
