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2026年9月の記事 13件を表示しています。すべての記事を見る →
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病院の紙の問診票を、Web問診とAI要約に取り込みました
医療機関のご依頼で、紙の初診問診票にあった項目を初診のWeb問診に追加しました。生い立ちやご家族の回答はAI要約に生活歴・家族歴として入り、障害支援区分などはカルテの基本情報欄に表示されます。
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院内のお困りごとをアプリの中でご連絡いただけるようになりました
MENTRAの画面に「サポート」タブを追加しました。ご質問・ご要望・気になる点を1件ずつ起票でき、いまどこまで進んでいるかが一覧で分かります。メールを探し直す必要がなくなります。
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管理栄養士・栄養士が、面談記録を作れるようになりました
院内の権限に「コメディカル」を追加しました。精神科の管理栄養士・栄養士の方が、栄養指導などの面談の記録をご自身で作成・録音し、AIによる下書きまでお使いいただけます。
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訪問看護の記録づくりをより正確に安定化させました
長い訪問の録音でも、看護記録のAI作成が最後まで進むようにしました。あわせて、万一とちゅうで終わったときも、書けたところまでが記録に残るようになりました。操作は増えていません。
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医局会議などの定例会議で、議事録の項目振り分けが安定しました
決まった様式の会議で、同じ内容の報告が毎回同じ項目に入るようになりました。様式の見本として書いてある文字がそのまま残ることも無くなり、病棟名の表記も揃います。録音を1回処理するだけで、そのまま紙にできる状態を目指しました。
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次回予定の日付の精度を大幅に改善しました
診察の会話から次回予定を読み取るとき、会話全体を見ていちばん確かな根拠の日付を選ぶようになりました。話の途中で予定が変わっても、最後に決まった日付を記録します。月単位の言い方は、そのままの言い方で残します。
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患者さんの背景と最近の様子を、診察画面に常に表示するようにしました
診察の直前に、その患者さんの背景と最近の様子を数秒で確認できるようになりました。日々の記録から自動でまとまるため、新しい入力は増えません。内容はスタッフの皆さまで直せます。
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問診URLにパスワードをかけられるようになりました
問診のURLを直接開いた方に、4桁のパスワードの入力をお願いできるようになりました。院内に掲示したQRコードから読み取った方は、入力なしでそのまま回答できます。使うかどうかは病院ごとに選べ、既定では従来どおりです。
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問診の生年月日を西暦(和暦)の表記に対応しました
Web問診の生年月日で、年の選択肢が「1981年(昭和56年)」のように西暦と和暦の併記になりました。元号が切り替わった年は両方の元号を並べて表示します。問診の確認画面と、電子カルテへ写す文面にも和暦が入ります。
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問診の回答をメールでお知らせできるようになりました
患者さんがWeb問診に回答すると、ご登録先のメールアドレスへ自動でお知らせが届きます。回答ごとにすぐ届ける方法と、毎朝まとめて1通で届ける方法を選べます。メール内のリンクから、その回答を直接開けます。
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薬の名前の聞き取りを高め、確かめたい箇所に印が出るようにしました
精神科でよく使うお薬の名前を、より正しく聞き取るようにしました。あわせて、確かめておいたほうがよい箇所には短い案内が出ます。診察・看護記録・面談記録でお使いいただけます。
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次回の予定を、日付つきで書くようになりました
診察の会話から「2週間後」といった予定を読み取ったとき、診察日から数えた日付を添えて書くようになりました。カレンダーを見返さなくても、そのままお伝えいただけます。
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録音中の画面移動で、確認をはさむようになりました
録音中や、録音を終えて記録を作る前に別の画面へ移ろうとすると、確認が出るようになりました。何が失われるのかを画面に示すので、押す前に判断できます。
